2021.04.22
4つのスタンス
状況に応じてこの4つのスタンスを使い分けます。
今回からは4つのスタンスから特にバックハンドで使えるようにしてほしいフットワーク5つをご紹介していきます。
ホッピング

上の写真のように、セミオープンスタンスでホップしながらボールを打ちます。
ラットショットなどの時に使うフットワークです。
高い打点で打つ時、早くボールに老津亭しまった時のフットワークをあらかじめ用意しておきます。
動画でチェック
ホッピングを練習するときの注意点は、
- 高くジャンプしない
- ボールと一緒に上がる
- 肩の高さで捉える
これらを注意してみましょう。
あくまでも足の力をボールに伝えるためにホップするので、ジャンプして高さを出す必要はありません。
縄跳びをする時のように軽く弾む”Hop”するように打ちましょう。
ジャンプ≠ホップ
テニスダイアリーの関連記事
- 2/23-3/1のレッスンスケジュールのご案内(2026年) 2026年02月12日
- タイ ナショナルチーム 2026年02月10日
- 私のおすすめドリンク(TAO BIN) 2026年02月09日
- 新しいVcore100に替えてみて、正直かなり良かった話 2026年02月09日
- 2/16-2/22のレッスンスケジュールのご案内(2026年) 2026年02月05日
- AOの決勝戦の結果は? 2026年02月02日
- 2/9-2/15のレッスンスケジュールのご案内(2026年) 2026年01月29日
- 全豪オープンも熱いがジュニアも熱い 2026年01月27日
- 結局、これを履き続けている|ASICS COURT FF 3 2026年01月26日
- 2/2-2/8のレッスンスケジュールのご案内(2026年) 2026年01月22日
APFacademies公式ページ
YouTubeチャンネルを登録する
ツイッターをフォローする
Instagramはじめました!
ご案内
殿堂記事まとめ
この記事を書いたコーチ
- Written by APF Academies
- 初心者でも安心!一般レッスンからプロ選手コースまで充実。バンコク最大のテニスクラブ、APF Academies。






