2019.12.03
こんにちは、「カッコいい懸垂ができる様になる!!」にトレーニングのモチベーションをあげている男、中村です。
PLクラスのポイント練習の時では「1サービス」を取り組んでいます。
1回フォールトしたら失点になるというルールでサービス力の向上を目指していますが、こうした制限(ルール)が加わるとたちまちプレッシャーの度合いが変わってきます。1回フォールト=即失点となると体が縮こまってしまい、いつも通りのスゥイングができなくなります。
この様な状況を試合に置き換えると。。。
例えば相手のその試合の行方を決めてしまう様な重要なポイントやマッチポイントの時など。
などが当てはまると思います。
その状況に近づけて練習に取り組むこと、その状況に慣れて行くことは試合のための練習として大切なことですよね。
どんな状況でも勇気を持ってラケットを振り抜いてサービスを打てる様に意識して取り組んでみましょう。
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- Written by APF Academies
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