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【英会話:発声】発声の強弱を意識しよう。

ライフスタイル

2017.05.02

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こんにちは、中村です。
先日、金子コーチと英語の発音の話になって「日本語は発生する時は音の抑揚が比較的穏やかだけど、英語は発音する時には強弱をはっきりとした方が伝わりやすいです。」と教えてもらい、Phonicsを勧められました。

私の好きな動画「Phonics Song 2」の軽快な音楽でアルファベットの単体で発音するのと会話の時に発音するのとでは違うのがはっきりとわかります。

CNNなどのニュース番組を見てるとリポーターの人は大きく口を動かして喋っているのでわかりやすいと最近気がつくようになりました。

となると、口を大きくスムーズに開くエクササイズからスタートですね。

写真のポーズは「b」と「d」の認識をするポーズGoodの手を体の前に置き左手は「b」右手は「d」その間には小さなお子様にアルファベットを教えるときにこのようなゼスチャーと一緒に教えると覚えやすくなるそうです。

まだまだ「Volley」がすんなりと通じない事が少なくないので確実にスムーズに通じるように発声練習にもう少し力を入れたいと思います。

 

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この記事を書いたコーチ

NakamuraMasaya
Written by 
4年間のブランクを経て再びAPFacademiesに復帰しました テニスコーチとして15年経ちますが皆様と一緒にテニスができることに感謝を忘れず、またご一緒にテニスの面白さを追求していけたら良いなと思います。
T F