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【テニスで英会話】キャッチ!キャッチ!キャッチ!

テニスダイアリー

2016.02.12

20160205_tellmegeorge ラストウィークはトゥーマッチドリンクでハングオーバーしてホリデーをウェイストしたルー大柴松下です。
今回は誰でも一度は言ったことがあるであろう「あの言葉」について目から鱗の新事実です。

 

 

キャッチ?

Matsushita_Circular「ジョージコーチ、レッスン中私の英語聞いてて気になることってありますか?」

Kidera_Circular「ん〜〜〜〜〜〜〜〜…」

Matsushita_Circular「(めっちゃ考えとる。)Tell Me George!のネタにしたいんで。」

Kidera_Circular「そうだね、今はわかるけど、初め”Nice Catch.”って聞いた時は”?”って感じだったね。」

Matsushita_Circular「ドロップショットとか、ギリギリボールを打ち返した時にいうアレですか?」

Kidera_Circular「そうそう、ニュアンスの問題なんだけど、”Catch”というと『受け取る』というニュアンスになるから、こういう時は”Nice get!”とか”Good get!”というのが一般的というか、国際的だね」

Matsushita_Circular「なるほど”Get’s”ですね!」

Kidera_Circular“Get’s?”

Matsushita_Circular「おひさしブリーフ」

Kidera_Circular”???”

 

 

 

“Good catch!”

以前紹介したGo!Go!Go!と組み合わせて”Good catch!”が使えますね。
なるほど、シチュエーションで覚えると使い勝手も良さそうです。

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この記事を書いたコーチ

Yuichiro Matsushita
Written by 
よく九州男児と呼ばれますが、私は「肥後もっこす」です。 コーチを始めてもうすぐ13年になります。まだまだ勉強中のルーキーですが、これまでの経験と知識から最大限に皆様のテニスライフを、そしてバンコクライフをサポートできるよう努めてまいります。
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