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Gymnasticbodies [Part 3]: Fundamentals – Wrist Mobility

ライフスタイル

2017.03.01

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ジョージです。
今年からgymnasticsbodies.com基本トレーニングを毎日取り組んでいます。毎日起きてからすぐ1 litreの還元水を飲み体を動かせます。身体中朝はとても硬いのでルーティンストレッチとして体をうるおってあげています。テニスでは手首のロックや柔らかい使い動きが必要なのでよく解した方が良いですね。また私たちの生活の中で手首はよく使います。例えば、パソコン、物を運んだり・掴んだり・握ったり・調理する時など。手首を怪我すると毎日あたり前に出来てた事が難しくなります。

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私は頭の中でカウントしながら体重を乗せたり・逃したりしています。普段家ではクッションになる柔らかいカーペットの上で行っています。ここではヨガマット。

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手の平を裏返しにしてストレッチ。なかなか慣れないですね。

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特にこの動作が一番手首に負荷を感じます。最初はキツすぎて肘を曲げていました。自分のペースで徐々に負荷を与えています。

 

Olympic Lift: [Clean]で右手首を怪我した思い出

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3年ほど前、CrossFitと言う競技にチャレンジしていました。ある日Cleanと言うリフテングに挑戦して右手の手首を痛めました。その後感じた事は、多くの体で行う作業が手首の怪我により不便になり痛くて出来なくなった思い出があります。なので手首を大切に心がけています。

みなさんも手首をお大事に。

 

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この記事を書いたコーチ

George Kidera
Written by 
George Kidera has been coaching at APF Academies since April 2011. He had played tennis for the Bulldogs at Truman State University from 2000-2002. His role has been to promote and support all levels of the international tennis community at APF. "Coaching tennis is a wonderful experience and a great teaching tool to develop our next future leader."