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日本語補習授業はどうやって受講するの?バンコク日本人学校に問い合わせてみた!

ライフスタイル

2017.02.18

20170217

 

最近、飛行機の移動がとても怖く感じている金子です。昔は車より安全なんて言ってたのに。

さて、突然に「そうだ!自分の娘も補習校の年齢じゃないか!」なんて思い出しました。昨年度より日本人幼稚園からインターの幼稚園に編入し通園しています。

日本でいうと今年の4月から小学校1年生になる年なのでうちの長女はピンポイントの年齢です。

「補習校」ジュニア選手との関係もありシンガポールではよく耳にするワードです。しかし言われてみればあまりバンコクでは聞いたことがないなと思いググってみました。

オフィシャルなウェブサイトもなく日本人学校のウェブサイトにも情報がありません。 

 

泰日協会学校 バンコク日本人学校、シラチャ日本人学校公式サイト

 

そこで問い合わせてみました。とても有り難いことにすぐに返信がきました。

タイの中でもバンコクには日本語補習校はないそうです。バンコクではインター校・現地校・日本人学校のどれかをお選ぶ必要があるとのこと。

タイであるのは下記の都市になります。

・チェンマイ
・プーケット

 

残念ですが、こんな大きな都市で補習校がないのに驚きでした。反対に大きすぎて手が回らないからなのかな?

それはともかくなかったらないで他の方法を考えられるので、この素早いレスポンスをしてくれました教務部長の荒川さんには感謝です。

引き続き公文を続けて、そろそろ、そろばんを習わせたいと思っています。

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この記事を書いたコーチ

Hideki Kaneko
Written by 
以前はプロテニス選手でした。2004年シンガポール、2005年タイでスポーツ事業を始めました。二児の父親となり、娘の名前は「好・はお」と「歌・うた」中国語のニーハオからとったのと、誰からも親しまれる歌であって欲しいそんな願いを込めました。