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バンコクで証明写真ってどこで撮るの?パスポート・ビザ用の証明写真を撮りに行こう!

ライフスタイル

2016.03.17

BigCamera1

本日ビザ更新の日でした。申請に必要な娘の写真を切らしており証明写真が新たに必要になりました。

貯め撮りしておければいいのですが、証明写真の提出する際、6か月以内のものと表記されています。また娘の年齢では顔も身体も変わり、難癖をつけられないためにも、人物を証明するためにやはり今の自分に近い写真を提出する方が賢明かと思います。

証明写真ってそう何度も回数多く使うものではないのですが、それにしては準備するのに面倒くさいものなんですよね。とくにバンコクでは。何よりも撮影してもすぐに現像をしてくれなかったりするので、一度証明写真を撮影したら、家に戻るもしくはどこかで時間を潰さないといけないというところが大変に煩わしいです。

 

BigCamera2

そんな煩わしさを一掃してくれたのが、EmQuatierにある紀伊國屋前のBig Cameraです。まず場所が最高です。EmQuatierはEmporiumと違って駐車しやすいのです。とくに僕は休みの時に良くプラプラと行くのでとても有り難いです。

 

BigCamera5

Big Cameraはカメラ専門のショップですがそれ以外にも写真のプリント、及び簡易スタジオなるもので証明写真も撮影してくれるのです。もちろん規定のサイズにも切り取ってくれます。

 

BigCamera4

今まではトンローの写真屋さんに証明写真だけのために行ってましたが、EmQuatierで撮れるとわかったのでより気軽にいけるようになりました。

 

BigCamera3

値段はTHB180 所要時間は撮影から現像まで20分ぐらいですかね。このように現像までしてくれます。現像は多分10分もかからずできると思うのですが、僕たちは同じ階のTrue Cafeで一休みして返る前にピックアップしました。

なによりもついでにできることが有り難いです。イミグレでも無事に使えました。

ちなみにたまに必要になる物の中で、花屋さんもその中の一つです。いざ買うとなったら「あれっどこで買えるんだっけ?」と考えてしまいます。そうならないために花屋さんを発見すると予め履歴に残しています。

これも今はEmQuatier にあるGourmet Market 隣の花屋さんで購入するようにしています。

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この記事を書いたコーチ

Hideki Kaneko
Written by 
以前はプロテニス選手でした。2004年シンガポール、2005年タイでスポーツ事業を始めました。二児の父親となり、娘の名前は「好・はお」と「歌・うた」中国語のニーハオからとったのと、誰からも親しまれる歌であって欲しいそんな願いを込めました。